
この度は『株式投資集中学習講座【完全版】』にお申し込みいただきありがとうございます。
本講座では、全11本の有料級講義をお届けします。
こちらの講義の元となっているのは、
2024年にGFSが開催した株式投資に特化したゼミ「カツモニ」の補講動画です。
(株で勝つためのモーニングルーティーン→略して「カツモニ」)
そのため、動画内でも頻繁に「カツモニ」の名称が登場する点だけ、ご了承くださいませ。
カツモニは、毎日講師が詳細な相場分析の動画をお届けし、
ゼミ生の相場分析力を短期間に向上させることを目的とし、
現在でも毎月大変多くの生徒さんが有料で参加している超人気ゼミとなります。
今回お届けする動画は、「補講」の名の通り、
株式投資においてGFSが重要だと考えている知識や考え方を
わかりやすく丁寧に解説している動画です。
わからない点は何度も繰り返し動画を見るなどして、復習されることをお勧めします。
※今回は【完全版】として、 X(旧Twitter)の活用方法とSBI証券アプリの使い方の動画2本も初公開いたします!
それでは、どうぞご覧ください。
注意事項
- 本特典は特定の銘柄や投資手法を推奨するものではありません。全て教育を目的として作成されたものであり、将来の相場や内容の正確性を保証することはありません。実際の投資にあたっては必ずご自身の責任のもと行なってください。
①株で勝つための2つの最重要スキル! 「心理分析」と「価値分析」とは?
株で勝つために必要な2つの最重要スキル、「心理分析(テクニカル)」「価値分析(ファンダメンタルズ)」の全体像、さらにはそれらをどのように身につけていけばいいのかをお話しします。
②相場のサイクルを見極める!全体相場の分析
株式投資において重要な「相場を読む方法」を解説!「相場の流れを読むトライアングル」を学び勝率を高めていきましょう。
③株で勝つために「見つけるべき銘柄」の探し方とは?
初心者が迷いがちな銘柄選び!その方法をプロがわかりやすく丁寧に教えます。
④心理分析の基礎_前編
「心理分析(テクニカル)」の基礎固め前編!狙う株はなぜこれから上昇していくと思うのか?その根拠を探るための4つの指標の見方を解説します。
⑤心理分析の基礎_後編
「心理分析(テクニカル)」の基礎固め後編!その銘柄は売りなのか?それとも買いなのか?を見極める「需給」を丁寧にご説明します。
⑥心理分析を身につける!3つのメモの取り方を実演付きで解説!
心理分析を身につけるための「コトメモ」「フラメモ」「マナメモ」の3つのメモをの取り方を実演します。記入例は下記をご参考ください。
3つのメモ記入例
三菱重工
コトメモ
・狙う株はなぜこのあと上昇していくと思えるか?
①株価(直近の安値、高値など)
直近1,450円付近が鍋蓋となっている。
→ここを突破すれば面白いか?
直近安値も切り上がってきている。
→損切りラインは直近安値の1,300円か?
②移動平均線
5日移動平均と25日移動平均の傾きがヨコ
→最悪25日移動平均が壁となってくれるか?
③出来高
→5月9日に出来高急増しているがこの人は利益でているから
安心。
④価格帯別出来高
→1,300円付近に出来高があるためここを下回ったらこの人たちの損切りの嵐がくるかも。
⑤その他(IRや、需給など)
→機関投資家の目立った空売りなしだが信用倍率がそこそこなので下落時には要注意
・そのシナリオが崩れるのは価格がいくらの時か?
1,300円のとき
そう思うのはなぜか?
25日移動平均だし、直近安値だし、価格帯別出来高あるし
・そこに損切り注文をいれられるか?
YES
・損切り注文による損失金額はいくらか?
1,300円×100株ー1,400円×100株=ー1万円
・狙える利益の金額はいくらか?
目標は節目の1,500円とする。
1,500円×100株ー1,400円×100株=1万円
・期待値はいくらか?
狙える利益×自信度+損失金額×(1-自信度)=
1万円×70%+(ー1万円)×30%=4,000円
フラメモ
①株価(直近の安値、高値など)
→やはり直近高値で跳ね返された。
②移動平均線
→5日移動平均の傾きが上昇してきた。
③出来高
→増えてきた?強い?
④価格帯別出来高
→1,450円の鍋蓋を突破すれば真空地帯
⑤その他(IRや、需給など)
→特になし
マナメモ
●ボックス相場を抜けて真空地帯なら買い。
●ボックス相場を抜けたタイミングでもっと資金をいれてもよかった。
⑦勝ち銘柄の見極め方
この動画では、GFS流「価値分析」の全体像と、3つの分析ステップをわかりやすく解説します。 “なぜこの企業は儲かっているのか?”──表面的な数字ではなく、利益の源泉を深掘りする視点を学ぶことで、決算や株価に振り回されない「見る目」が育ちます。個別株を選ぶ力を身につけたい方は、まずここからご覧ください。
⑧価値分析メモ実践講座
この動画では、実際の企業(霞ヶ関キャピタル)を題材に、価値分析メモの書き方と分析の実践例を解説します。「この企業の利益は、なにによって生み出されているのか?」──EPSの中身を因数分解し、現場レベルの要因まで落とし込んで考えることで、“見えていなかった強さ”が浮かび上がります。構造を読み解く力を実感できる、実践編のスタートです。
⑨EPSの深掘り実践編
この動画では、EPS(1株利益)をさらに深く掘り下げるための“因数分解の思考法”を解説します。単価×数量、販売単位、案件数など、利益の構造を構成する“ミクロな要因”を一つひとつ洗い出すことで、数字の裏にある「ビジネスの現実」が見えてきます。投資家としての“企業を見る視力”を磨くための、最も重要なパートです。
⑩JIAを通して学ぶ投資判断
ここでは、ジャパンインベストメントアドバイザー(JIA)を題材に、価値分析を第1段階から第3段階まで“通し”で実演します。「メモの書き方」「何を見るべきか」「どこまで調べれば十分か」といった実務的な感覚が、具体的な銘柄を通して腑に落ちる構成です。分析の全体像を実践に落とし込む、まとめとして最適な一本です。
⑪特別講義!【PERによる投資判断とケーススタディ】
「PER(株価収益率)」は、株が割高か割安かを判断するための重要な指標です。本講義では、PERの基本的な意味から、実際の企業を例にした「ケーススタディ」までを丁寧に解説。初心者がつまずきやすい「数値の見方」や「比較のポイント」がわかるようになり、自分の目で“買っていい株”を判断できる力が身につきます。「なんとなく買う投資」から卒業したい方にぴったりの実践的な講座です。
⑫X(旧Twitter)の活用方法を実演付きで解説!
投資に役立つX(旧Twitter)の活用法を実演付きで解説!これを見れば、どのようにXを使って情報収集をすればいいのかがわかります。
※動画の内容は撮影時点2024年5~8月頃のものです
⑬SBI証券アプリの操作方法を実演付きで解説!
SBIの証券アプリの操作方法を実際に画面を見ながら説明した動画です。SBIユーザーの方は特に必見!
※動画の内容は撮影時点2024年5~8月頃のものです
今、学ぶかどうかが「将来の差」になります
暴落や混乱が起きたときこそ、
正しい知識を持っているかどうかが問われます。
不安に流されるのではなく、学びながら、冷静に次の一手を打てるか。
それが、投資で大きな成果を出せるかの分かれ目です。
GFSでは、こうした実践的な知識を、
初心者にもわかりやすく体系的に学ぶことができます。
GFSでは、投資は「知的労働」だと考えています。
楽して儲かる近道はありません。
けれど、数字の奥にある“本質”を読み解く目を養えば、
投資は、努力に応えてくれる世界です。
「いま学べば、将来が変わる」
それを、あなた自身の体験として感じられたのなら、
ぜひこの機会に、GFSで“本質を見る目”を一緒に育ててみませんか?
もし少しでもGFSに興味のある方は、
ぜひ下記リンクからGFS解説ページをご覧ください。
今なら、解説ページの特別コンテンツとして
GFS創業者・上野講師による最新のナイオク講義も無料公開中です。
本講座で学んだ第1回目ナイオク講義の最新版をぜひご覧ください!
この学びが、あなたの投資人生における
確かな第一歩となることを願っています。
ぜひ今後も学びを深めていきましょう。


