
今日からはじめる、テクニカル分析入門。
ようこそ、テクニカル分析入門講座へ。
この講座は、
「チャートって難しそう」「自分には関係ない」
そう思っていた方にこそ、受けてほしい講座です。
自己流の投資から一歩抜け出し、
“なんとなく”ではなく“根拠を持った判断”ができるようになるために。
あなたの投資判断に、“自信”と“軸”を育てていきましょう。
※視聴期限:5月11日(日)23:59まで
本来有料のGFS講義を特別に無料公開しているため、
視聴期限を設けさせていただいております。
お早めにご視聴ください。
講師プロフィール
GFS専任講師 遠藤博文
国内大学商経学部経済学科卒、証券会社に20年勤務。(営業5年、証券ディーラー15年)
コロナ前に引退し、個人投資家(中長期投資家)に転身。中長期投資家になり時間に余裕ができたため、再就職。今までの自分の経験を生かして投資で悩んでいる人の役に立てるような仕事がしたいと思い現状に至る。
注意事項
- 本特典は特定の銘柄や投資手法を推奨するものではありません。全て教育を目的として作成されたものであり、将来の相場や内容の正確性を保証することはありません。実際の投資にあたっては必ずご自身の責任のもと行なってください。
1.入門講座のご案内
テクニカル分析とは何か?という基本の「き」から解説。ファンダメンタル分析との違いや、テクニカル分析がなぜ個人投資家にとって有効なのかを、やさしい言葉でお伝えします。「チャートは苦手」「なんとなく投資している」という方でも、ここからなら安心してスタートできます。
2.分析ツール「チャート」
そもそもチャートって、どこでどうやって見るの?そんな疑問に答えながら、日経平均やNYダウなど代表的なチャートの見方や、毎日のチェック習慣の作り方を紹介します。チャートを「見るのが当たり前」になると、相場の流れを自然とつかめるようになります。
3.ローソク足とその見方①
チャートの基本「ローソク足」を構成する4本値(始値・終値・高値・安値)を丁寧に解説。実体とヒゲの意味を理解することで、「ただの棒グラフ」だったチャートが、一気に“意味のある情報”に変わって見えるようになります。まずはここを押さえましょう。
4.ローソク足とその見方②
ローソク足の“形”には、投資家たちの心理や攻防が現れます。実体の長さ、ヒゲの有無などから読み取れるのは、相場の強さ・反発・迷い。形に隠れた「力関係」を読むトレーニングを通じて、チャートがぐっと身近に感じられるようになります。
5.トレンドと移動平均線①
価格はランダムに動いているようで、実は「流れ」があります。この講義では、上昇・下降・持ち合いという3つのトレンドを軸に、相場の全体像をどうつかむかを学びます。短期の値動きに振り回されない“対局を見る力”を身につけたい方にぴったりです。
6.トレンドと移動平均線②
トレンドの流れをもっと明確に見たい──そんなときに役立つのが「移動平均線」です。線の傾きや位置関係から、相場の転換点や強さが手に取るようにわかるようになります。初心者でもすぐ使える、実践的なチャートの読み方をマスターできます。
7.出来高とその見方
「チャートは見ているけど、出来高までは見ていない」という方へ。出来高は、その銘柄が“どれだけ注目されているか”を教えてくれる重要な指標です。この講義では、出来高の意味や変化から読み取れる「相場の熱量」「仕掛けの気配」をやさしく解説します。
8.入門講座まとめ
この最終講では、これまで学んだローソク足・移動平均線・出来高の3つをどう組み合わせ、日常の投資判断に活かしていくかを総まとめとしてお伝えします。チャートの“見方がわかる”というだけで、投資に対する不安が驚くほど減る。その実感を、ぜひ体験してください。
今、学ぶかどうかが「将来の差」になります
チャートを読む力を身につけた今、
きっとあなたは、投資が「運」や「センス」ではなく、
“学べば伸びる技術”だということに、
気づきはじめているのではないでしょうか。
もっと深くテクニカル分析を学びたい。
投資の全体像を、きちんと整理したい。
勝っている投資家の考え方に触れてみたい──
そう思ったときが、次のステージへの入り口です。
GFSでは、投資は「労働」だと考えています。
楽して儲かる方法はありません。
けれど、時間をかけて知識と判断力を磨けば、
投資は、努力に応えてくれる世界です。
もしGFSに興味のある方は、
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この機会を、ぜひあなたの次の一歩に活かしてください。


