RIZAPの建設業参入は「迷走」か「進化」か、どう見るか解説!

chocoZAPで鍛えた出店力を外販へ。見るべき本当のポイントをわかりやすく

はじめに

RIZAPと聞くと、多くの人はまずパーソナルトレーニングやダイエットのイメージを持つと思います。最近なら、むしろ24時間ジムの chocoZAP を思い浮かべる人のほうが多いかもしれません。そんなRIZAPグループが、今度は建設業界に本格参入すると発表しました。ニュースの見出しだけを見ると、かなり唐突ですし、投資初心者ほど「また新しいことを始めたのか」「本業と関係あるのか」と戸惑いやすいテーマです。 

ただ、今回の話は、単なる思いつきの多角化として片づけるには少しもったいないです。RIZAPグループの公式発表によると、同社は chocoZAP で1年間に1,020店舗の24時間ジムを出店した実績がギネス世界記録として認定されたことを踏まえ、その出店スピードとコスト効率を実現した独自の店舗開発スキームを、「RIZAP建設株式会社」を通じて外部向けに展開するとしています。つまり今回の建設業参入は、まったく新しいことをゼロから始めるというより、自社で鍛えた出店・施工の仕組みを外販するという性格が強いのです。 

しかもRIZAPは、このモデルの中身として、直取引・直雇用・直発注という3つの「直」を打ち出しています。製造工場との直接取引で中間コストを減らし、職人を内製で養成し、多重下請け構造を避けて専門パートナーへ直接分離発注する。会社はこれにより、通常費用から25〜30%削減、通常工期の2倍速を目指すと説明しています。さらに、2025年10月から2026年3月までの約半年で、外部案件として186店舗の施工を完遂したとしています。 

こうした数字を見ると、「建設に突然参入」というより、RIZAPはむしろ chocoZAP拡大の過程で、建設業界の非効率を自社なりに解いてきた とも言えます。だから投資の視点では、このニュースを「珍しい」「面白い」で終わらせず、これはRIZAPの次の成長ドライバーになり得るのか、それとも事業の拡散なのかを見極めることが重要です。この記事では、その視点を順番に整理していきます。 


第1章 そもそも、RIZAPはなぜ建設業に入るのか

最初に押さえたいのは、RIZAPが建設業へ入る理由です。

これを理解しないままでは、どうしても「本業と関係ないことを始めた」という印象だけが残ってしまいます。

RIZAPグループの公式発表では、今回の参入理由として、建設業界が抱える 物価高騰、人材不足、多重下請構造 という課題を挙げています。そして、その課題に対して、chocoZAPの大量出店を支えた店舗開発・運営の内製化ノウハウを外販する、と説明しています。つまり、会社の論理としては「健康事業の会社が急に建設へ」ではなく、大量出店のために自社で磨いた施工力を、別の市場に商品化する という流れです。 

この見方は、投資初心者にとってかなり大事です。

企業の新規事業を見るとき、多くの人は「何の業界に行くか」に目を向けます。もちろんそれも重要ですが、本当に見るべきなのは、その新規事業が既存の強みの延長線上にあるか です。RIZAPの場合、パーソナルジムやサプリメントからいきなり建設へ飛んだわけではありません。実際には、chocoZAPを極端なスピードで全国展開する過程で、物件開発、施工管理、資材調達、什器整備、工期短縮といった領域を深く経験してきました。その「裏方」の仕組みを切り出して売る、という発想です。 

ここで思い出したいのは、chocoZAP自体が「ジム事業」であると同時に、「大量出店のオペレーション事業」でもあったことです。RIZAPグループは、chocoZAP で 1年間に1,020店舗 という異例の出店を達成し、その過程で店舗投資コストや施工の標準化を磨いたとしています。今回の建設参入は、その延長線上にあります。つまり、表面的には別業種に見えても、会社の中では “出店を速く・安く・一定品質で回す能力” を外販しようとしているわけです。 

投資の視点では、この違いはかなり大きいです。

なぜなら、企業の多角化には大きく分けて二種類あるからです。

一つは、強みと関係の薄い分野へ広がる「散漫な多角化」。

もう一つは、既存の仕組みやノウハウを別市場へ移す「隣接展開」です。

今回のRIZAP建設は、会社の説明をそのまま受け取るなら後者です。もちろん本当にうまくいくかは別ですが、少なくとも戦略の形としては筋が通っていると見る余地があります。 


第2章 今回の参入は、投資家にとってどこが面白いのか

では、投資家から見ると何が面白いのでしょうか。

結論から言えば、今回のニュースの面白さは、RIZAPが単に売上の柱を増やそうとしているだけではなく、利益率や資本効率が改善しうる構造転換のヒントを含んでいる点です。

RIZAP建設の公式説明では、同社は「安い、早い、ちょうどいい」という提供価値を掲げ、通常費用より 25〜30%削減、通常工期の 2倍速 を目指すとしています。これは派手な表現に見えますが、もし本当に再現性を持って回るなら、顧客にとってはかなり強い価値提案です。建設業界では、多重下請けによる中間マージンや、工程間の調整コスト、工期の長さが課題になりやすいため、そこを削るモデルはニーズが出やすいからです。 

さらに興味深いのは、RIZAPがこのモデルを「まだ構想段階の新規事業」としてではなく、すでに約半年で186店舗の施工実績を持つものとして打ち出していることです。もちろん、単一の案件実績だけで事業の再現性を断言することはできません。ただ、少なくとも「ゼロから始めます」ではなく、「既に外部案件を一定数こなしたうえで本格展開します」という順番になっているのは、投資家にとって評価しやすいポイントです。 

投資初心者にとってここで大事なのは、新規事業の見方です。

企業が新しいことを始めたとき、多くの人は「夢があるか」「話題になるか」を見がちです。でも投資家が本当に見るべきなのは、

「既に顧客がいるか」

「既に試運転が終わっているか」

「既存資産を使えているか」

「利益の出る構造が想像できるか」

です。

今回のRIZAP建設は、少なくとも会社側の開示上は、これらのうちいくつかを満たしにいっています。だからこそ、単なる話題株ネタではなく、事業戦略として読む価値があります。 

加えて、RIZAPグループは直近、chocoZAPの収益基盤を早期に確立し、再成長フェーズへ移行したと投資家向け資料で説明しています。ウエルスアドバイザーの2026年3月レポートでも、chocoZAP の営業利益改善や国内店舗網の拡大が示されており、RIZAPのストーリーは「出店で赤字を積む会社」から「出店ノウハウを回収・活用する会社」へ少しずつ変わりつつあります。もしそうなら、建設業参入はその文脈の中で読むべきニュースです。 

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第3章 それでも、投資家が慎重に見るべき理由

ここまで読むと、RIZAPの建設参入はかなり筋が良さそうに見えるかもしれません。

でも、投資ではここで一歩ブレーキをかけることが大切です。

なぜなら、筋が通っていることと、大きく儲かることは別だからです。

まず第一に、建設業は簡単な業界ではありません。

RIZAPは今回、資材調達から施工まで一括で請け負うモデルを掲げていますが、建設は現場ごとの個別性が強く、地域差も大きく、人の確保も難しい業界です。RIZAP自身も、建設業界が物価高騰、人手不足、多重下請け構造といった問題を抱えているからこそ参入意義があると説明しています。裏を返せば、その課題はそのままRIZAP建設自身の経営課題にもなり得るということです。 

第二に、chocoZAP向けのノウハウが外部案件でもそのまま通用するかは、まだ検証が必要です。

chocoZAPは、ある意味でかなり標準化しやすい業態です。

店舗サイズ、設備、内装の型、什器の考え方が、一定程度共通化しやすい。

しかし外部案件は、業種も立地も要望もバラバラです。美容室、オフィス、小売、サービス店舗では求められる施工も違います。だから投資家としては、「RIZAPが得意なのは、標準化された大量出店モデルなのか、それとももっと汎用的な施工マネジメントなのか」を見極める必要があります。 

第三に、今回の話はまだ売上規模や利益貢献の具体的な見通しが十分には開示されていないという点です。

約半年で186店舗の施工という実績はインパクトがありますが、それがどれくらいの粗利率で、どれくらい継続的なのかは、現時点の公表情報からは限定的です。投資初心者がやりがちなのは、「件数が多い=儲かる」と短絡してしまうことですが、建設系の仕事は売上が大きく見えても、原価や外注費、現場管理コストが重いことがあります。

つまり、受注件数の多さだけでは投資判断に足りないのです。 

ここで覚えておきたいのは、投資では新規事業ほど 「夢のサイズ」より「利益の見え方」 が重要だということです。

RIZAP建設が成功する可能性はあります。

でも、その成功の定義は「ニュースになること」ではありません。

継続受注がつくこと。

利益率が守れること。

人的リソースが回ること。

そして、RIZAPグループ全体の収益体質を強くすること。

投資家はそこまで見なければいけません。 


第4章 RIZAPは「建設会社」になるのか、それとも「仕組み会社」になるのか

今回のニュースを読む上で、とても面白い視点があります。

それは、RIZAPがこの先 何の会社として評価されたいのか という問いです。

これまでのRIZAPは、長いあいだ「結果にコミット」のブランドと、M&Aを重ねた事業群、そして近年では chocoZAP の急拡大で語られてきました。ところが、今回の建設参入をよく見ると、RIZAPが外部に売ろうとしているのは、単なる施工そのものというより、標準化された出店オペレーションの仕組み に見えます。直取引、直雇用、直発注という設計思想も、現場仕事の泥臭さの中に、できるだけ仕組みを入れようとしている発想です。 

この視点で見ると、RIZAP建設は「ゼネコン化」ではありません。

むしろ、建設・出店のプロセスを再設計する会社 を目指しているように見えます。

もしこれが本当にうまくいくなら、RIZAPが評価されるポイントは、単なる建設売上ではなく、

「工程の標準化ができる」

「現場を細かく分解して管理できる」

「人的リソースをリスキリングで回せる」

「全国で再現できるネットワークを持つ」

という、よりプラットフォームに近い能力になります。 

投資家にとって、この違いはかなり大きいです。

なぜなら、単純な建設請負ビジネスは人手依存が強く、利益率がぶれやすい一方で、

「仕組みを持つ会社」は、他社よりも高い効率や再現性を持てる可能性があるからです。

もちろん、現時点のRIZAP建設がそこまで行けるかはまだ分かりません。

ただ、会社が語っているストーリーを読む限り、目指しているのは “建設もできるRIZAP” ではなく、“建設領域の非効率を仕組みで解くRIZAP” に近いように見えます。 

この観点は、投資初心者にとっても学びになります。

企業の新規事業を見るときは、「何を売るのか」だけでなく、何を強みとして再現しようとしているのか を見る。

RIZAP建設でいえば、売っているのは内装や施工だけに見えて、実際には

  • コスト削減の方法

  • 工期短縮の方法

  • 人材供給の方法

  • 全国展開の方法

    をパッケージ化しようとしている。

    ここを理解できると、単なる話題株ニュースが、かなり立体的に見えてきます。 


第5章 投資初心者は、このニュースをどう行動につなげればいいのか

ここが一番実務的に大事な章です。

記事を読んで「なるほど」で終わるのではなく、実際にどう見るかに落とし込みます。

まず一つ目。

新規事業のニュースを見たら、「既存の強みの延長線か」を確認することです。

今回なら、RIZAPが建設に突然飛び込んだように見えても、実際は chocoZAP の大量出店で磨いたノウハウを使っている。こういうケースは、完全に無関係な多角化よりも、まだ評価しやすいです。投資初心者が新規事業ニュースを見るときは、

「本業と関係あるか」

「自社で実証済みか」

「外販可能な形になっているか」

をまず見ると、かなり整理しやすくなります。 

二つ目。

件数や話題性ではなく、将来の利益貢献を考えることです。

186店舗施工やギネス認定は確かに目を引きます。

でも投資判断では、その先の「どのくらい利益が残るのか」「グループ全体の収益を押し上げるほどの規模か」が大事です。ここは今後の決算や会社説明資料で確認していく必要があります。つまり、このニュースを見た時点での正しい反応は、「すごい、買いだ」ではなく、次の決算で建設事業がどう開示されるかを観察対象に入れることです。 

三つ目。

RIZAPを“何の会社として評価するか”を決めることです。

健康、美容、chocoZAP、建設、リスキリング。

ニュースだけ追うと事業が広く見えすぎて、かえって分かりにくくなります。

でももしあなたが投資対象として見るなら、

「RIZAPはブランド再生が得意な会社なのか」

「chocoZAPを社会インフラ化する会社なのか」

「出店・施工オペレーションを外販する会社なのか」

という軸を自分なりに持つことが大切です。

軸がないと、材料が出るたびに期待と失望で振り回されやすくなります。 

四つ目。

短期テーマ株として飛びつきすぎないことです。

RIZAPのような会社は、ニュースで注目されやすく、テーマ性も強いです。

だから株価は期待先行で動きやすい。

でも、新規事業は現実に利益へ落ちるまで時間がかかります。

投資初心者ほど、ニュース直後の熱量より、

「3か月後に何が見えるか」

「半年後に件数が伸びているか」

「1年後に利益寄与が数字で見えるか」

を追ったほうが失敗しにくいです。 

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第6章 このニュースから学べる、投資の本質

今回のRIZAP建設のニュースは、単に「面白い企業ニュース」ではありません。

投資初心者にとっては、かなり大事な学びが詰まっています。

一つ目は、企業の強みは、表のサービスだけにあるとは限らないということです。

多くの人が見るのは、パーソナルジム、chocoZAP、CMのブランド力です。

でも企業の本当の競争力は、裏側のオペレーション、供給網、調達、施工、人材育成にあることも多い。

RIZAPが今回売ろうとしているのは、まさにその「裏側」です。

投資では、派手な商品やサービスだけでなく、それを支える仕組みが他社より優れているか を見る視点が重要です。 

二つ目は、新規事業は“新しさ”より“再現性”で見るということです。

建設参入という言葉だけ見れば新鮮です。

でも投資で本当に重要なのは、その新しさではなく、

「同じやり方を別顧客でも繰り返せるのか」

「人を増やしても品質を保てるのか」

「利益率を守れるのか」

という再現性です。

夢のある話ほど、投資では地味な確認が大事になります。 

三つ目は、会社の変化を“点”ではなく“線”で見ることです。

RIZAPの建設参入だけを切り取ると突飛に見えます。

でも、chocoZAPの急拡大、出店ノウハウの蓄積、黒字化フェーズへの移行、外販化という流れで見ると、線としてつながります。

投資初心者がよくやりがちなのは、一つのニュースを点で見てしまうことです。

でも企業価値は、点ではなく線、できれば面で見るほうが理解しやすい。

今回のニュースは、その練習に向いています。 


おわりに じゃあ、どうする?

では、どうするか。

おすすめはシンプルです。

まず、今回のニュースを見たら、

「RIZAPがまた変わったことを始めた」

で終わらせないでください。

代わりに、

「この会社は chocoZAP の出店過程で何を資産化したのか」

と考えてみてください。

その問いに変えるだけで、ニュースの見え方がかなり変わります。 

次に、投資対象として見るなら、今後の確認ポイントを決めてください。

建設事業の受注件数が伸びるか。

利益率が示されるか。

リスキリングによる人員シフトがどこまで進むか。

そして、グループ全体の収益改善にどれだけ効くか。

新規事業ニュースは、出た瞬間より、その後に数字へ変わるかどうか が大事です。 

最後に、今回のテーマから覚えておきたいのは、

企業は商品の会社である前に、仕組みの会社でもある

ということです。

RIZAPの建設参入は、そのことをかなり分かりやすく教えてくれます。

投資で強くなる人は、話題の商品を見る人ではなく、

「この会社は何を繰り返し勝てる仕組みにしているのか」

を見られる人です。

今回のニュースは、その練習材料としてかなり優秀です。

【重要】免責事項

  • 投資判断の最終責任: 本記事で紹介している銘柄やセクター、分析内容は、情報提供および学習の啓発のみを目的としており、特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。投資に関する最終決定は、必ずご自身の判断と責任で行ってください。

  • 成果の非保証: 過去のデータや予測は、将来の投資成果を保証するものではありません。市場環境の変化により、資産が減少するリスクがあります。

  • 情報の正確性: 2026年2月時点の情報に基づき作成されていますが、その正確性や完全性を保証するものではありません。最新の業績やニュースは、必ず各企業のIRサイトや一次資料でご確認ください。

  • 損失の補償: 本記事の内容に基づいて被ったいかなる損害(直接的・間接的を問わず)についても、筆者は一切の責任を負いません。

監修者:市川雄一郎 監修者:市川雄一郎 
GFS校長。CFP®。1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)。日本FP協会会員。日本FP学会会員。 グロービス経営大学院修了(MBA/経営学修士)。
日本のFPの先駆者として資産運用の啓蒙に従事。ソフトバンクグループが創設した私立サイバー大学で教鞭を執るほか、講演依頼、メディア出演も多数。著書に「投資で利益を出している人たちが大事にしている 45の教え」(日本経済新聞出版)

公式X アカウント 市川雄一郎@お金の学校 校長

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